Bodor Laserについて
2008年に設立されたBodorは、研究開発、製造、販売、アフターサービスを統合した、インテリジェントレーザー加工ソリューションのグローバルリーダーです。世界中に4,000名以上の従業員を擁するBodorは、180以上の国と地域の顧客に最先端のレーザー加工ソリューションを提供しています。 2019年から2025年にかけて、Bodorはレーザー切断機の販売台数において7年連続で世界第1位を獲得しました。(出典:FORWARD Business Information Co., Ltd.、深セン)
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板金切断における高精度
板金切断用
Bodor Laserは、出力1,500 W~60 kW、最大切断厚さ300 mmの板金レーザー切断機を提供しています。当社は、世界中のあらゆる産業分野の板金メーカーに対し、カスタマイズされた、専門的かつ効率的で実績のあるソリューションを提供しています。
パイプ切断のための柔軟なソリューション
パイプ切断用
Bodor Laserは、定格出力1.5 kW~12 kW、最大切断径530 mmまでの管材用レーザー切断機を提供しています。 これらのシステムは、丸管、角管、長方形管、楕円管、角丸長方形管、アングル、U字形管、その他の特殊形状のパイプなど、幅広いパイプ形状に対応しており、さまざまな産業分野の厳しい要件を満たす、信頼性が高く、高効率で、完全にカスタマイズされたソリューションを提供します。
金属溶接用
空冷式、水冷式、冷媒冷却式を問わず、市場で入手可能なあらゆるソリューションを網羅した製品ラインナップ――Bodorのポータブル型自己冷却式レーザー溶接機は、600 Wから3,000 Wの出力範囲を備え、出力の低下を一切生じさせることなく、24時間365日の連続溶接を可能にします。これは、幅広い金属溶接用途に最適なソリューションです。
レーザー溶接における安定した性能
曲げ加工用
Bodorのプレスブレーキ「iBend」シリーズは、幅広い板金曲げ加工のニーズに対応し、インテリジェント制御による高精度な性能を発揮します。堅牢な構造、自動補正機能、そして先進的なCNCシステムにより、一貫した精度で効率的かつ連続的な生産を実現し、さまざまな金属加工用途に最適なソリューションとなっています。
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